【若者の雇用を創出】青森県弘前市をデジタルシティーへ

  • 2021年11月10日
  • 2021年11月10日
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青森県の人口減少率は全国ワースト第2位。 青森県の平均年収は371.0万円全国47位でワースト1位。 地元に希望を持てない若者の為に、青森県弘前市をデジタルイノベーションシティー化するためのクラウドファンディングプロジェクトを立ち上げました。

本プロジェクトURL:https://camp-fire.jp/projects/view/521241

このクラウドファンディングは、弊社代表の地元「青森県弘前市」を活性化させるために、自治体と連携して“若者の雇用を創出・若者が県外に出ていかざる得ない現状を変えたい”というものです。

このプロジェクトを通して、私たちは地元弘前の若者たちの新たな雇用を創造し、様々な可能性を後押ししたいと考えています。

そのための第一歩として、代表がこれまで20年間にわたって経験してきた、IT業界の経験をフルに活用し

  • ITスクール運営
  • Digitalシステム受託事業所の設立
  • Digital人材のコミュニティースペース(コワーキングスペース)

の複合施設を立ち上げます。

運営開始後は、原則学生の方には無料で施設を利用してもらえるスペースにしたいと考えています。

また、IT分野に興味を持っていただくためのセミナーやスクール、システム開発受託事業も同施設で行っていき、弘前の雇用の受け皿も作っていきたいと考えています。

本施設の名前は地元弘前の人たちの背中を押したいと考え「Kadaru@Cafe HIROSAKI おめは、なにさかだる?」に決めました。

KADARU(かだる)とは弘前市(津軽弁)の方言で、参加する、交わる、色んな話をするなどの意味があります。

地元の若者や社会人の方々に、これからの弘前を活性化する為にIT・デジタル分野へ参加しよう!

そう呼びかけたいと思い、かだるという方言を今回事業所名にさせて頂きました。

自治体を含め多くの方々と協力して進め、弘前をデジタルイノベーションシティーへと進化させていきたいと考えています。

今回のプロジェクトで弘前という街に日本中のみなさんが興味を持って下されば嬉しいです。

このクラウドファンディングを通して、地元弘前の活性化、若者の可能性を広げるために「Kadaru@Cafe HIROSAKI  おめは、なにさかだる?」のご支援よろしくお願いいたします!

<特定商取引法に基づく表記>

●販売事業者名:株式会社ストラテジーテック・コンサルティング

●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:三浦 大地

●事業者の住所/所在地:東京都 中央区 日本橋馬喰町 2-3-3 秋葉原ファーストスクェア7階

●事業者の電話番号:03-4590-0240

●対価以外に必要な費用:無し

●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

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